産経新聞は明確な証拠があるにもかかわらず南京虐殺などの歴史的史実を認めることができない日本唯一のオカルト的な全国紙であることは明らかだが、その新聞社に在籍し、複数の名誉棄損裁判で敗訴していることで知られる阿比留瑠比記者が本日付のコラムで「 ...
本日は日本共産党の立党98周年の記念日ということで、本日付の「しんぶん赤旗」は記念日を祝う「立党の精神をいま心に刻んで」と題する社説を掲載している。だがそこには創設の大事な事実は何も書かれていない。ソ連共産党を中心とするコミンテルン(共産 ...
戦後制定された日本国憲法の3原則の一つ、国民主権の前提となるのは知る権利であり、情報公開の原則である。ただしこの国に寄らしむべしの慣習が長らくつづいたせいか、いまも「官」のチカラが強く、情報公開の原則は先進国の中ではおよそお粗末なレベルの ...
本日付の産経新聞は、公明党の山口代表が習近平国家主席の国賓来日問題について、「歴史的、大局的な観点で推進していくべきだ」と述べた旨を報じた。同代表は同主席の国賓来日について、「日中の首脳の往来を重ねて関係を強化していこうという流れの一環だ ...
この九州豪雨で被災者や犠牲者が急増する中、「いまこそ党員拡大を」と本日付の機関紙で時期外れの煽りを続けている政党がある。いうまでもなく日本共産党だ。政治と宗教で次元は異なるが、これが仮に「いまこそ全地区が大折伏戦を」と教団が打ち出したと仮 ...
都知事選で「小池圧勝」に加え、野党が振るわなかった結果に、官邸を中心に早期に総選挙をという思惑が高まっているようだ。確実に勝てるときに選挙を打ちたいというのは与党のホンネだろうが、新型コロナの終息は見えないどころか東京から全国拡散の流れが ...
