最近になって再び佐高氏のモウロク具合を如実に実感したのは、同人が外務省出身の作家・佐藤優氏について批判的に論評する本を左翼系出版社から発刊した内容を見たときだ。目次の見出しだけも拾っていくと次のような“形容詞”を含む表現が随所に見られる。 ...
今日は門田某の言動がテーマではない。むしろ思想的には真逆の、左翼陣営の重要人物の「老いぼれ」とも映る言動についてだ。佐高信氏。社民党系列の評論家として知られるが、この人物のレベルがずいぶん落ちたなと個人的に感じたのは昨年8月、同人が平凡社 ...
いま読むとかなり“青臭い”内容て赤面してしまいますが、何かの記念にと思い、17年前に書いた開設のお知らせを以下にそのまま転載させていただきます。現在も日本共産党と門脇護の言動を批判しているのは、当時と何も変わっていないことをあらためて確認 ...
毎週日曜日の産経新聞に「新聞に喝!」というコラムが掲載される。数人の識者による持ち回りの連載だが、月1回のペースでこのコラムの執筆を担当してきた門田某が昨日付コラムで終了になった。本人の記述では以下のようになっている。
「『正論』欄 ...
本日付の朝日新聞は「世界感染者 ピークの1月から半減」の大型記事を掲載した。それによると、2カ月前の1月と比べて劇的に新規感染者が減少したのはアメリカで、1月上旬に25万人だった週あたりの新規感染者数が3月に入って6万人弱に激減した。その ...
ドイツと日本の原発事故に対する対応は対照的だ。昨日もふれたように、ドイツはすぐに「原発ゼロ」になったわけでなく、10年以上かけて計画的にその道を選んだ。ところが事故当事国の日本はどうだろう。安倍政権が経産省内閣といわれるくらい「原発推進」 ...
XPressME Ver.2.54 (included WordPress 5.0.2) (0.301 秒)
