今朝の新聞は一斉に秋の沖縄県知事選の日程を発表した。11月18日に投開票が行われるというが、保守系サイドは、候補者について宜野湾市長を軸に調整を進めているとされる。プロフィルを見ると、宜野湾市の佐喜真市長は高校時代は野球、大学時代は空手に打 ...
学生部時代の集団での後輩いじめなどが問題となって教団除名に至った足軽一派(小平秀一・滝川清志・野口裕介・福岡大佑ら)の特徴に、「対話」というキーワードがある。ただし彼らにとっての「対話」とは名ばかりのもので、実態は自らの正当性をどこまでも主 ...
本日付の毎日新聞に保阪正康氏の「昭和史のかたち」のコラムが掲載されている。米朝首脳会談を踏まえ、朝鮮戦争終結の決定がなされなかったことを「惜しまれる」と書いている。その上で、米国公文書館で一人の東洋人に「コリア?」と尋ねられた際のエピソード ...
日本共産党は昨日、第4回中央委員会総会を党本部で開き、ことし9月末までを党勢拡大の「特別月間」と定め、党員1万6000人、日刊紙読者1万6000人、日曜版読者8万3000人以上の獲得目標を打ち出した。これは来年の統一地方選、参院選挙で勝つた ...
本年浮上した最大の政治課題の一つが公文書管理のあり方にあることはもはや疑いようがない。本日付の朝日新聞は公文書管理法の成立に道筋をつけた福田康夫元首相にインタビューしている。その中で、かつて終戦時、陸軍省が都合の悪い資料を燃やした過去を取り ...
小平秀一など教団の元職員3人が、譴責処分を受けたのは不当などとして損害賠償を求めている裁判で5日、東京地裁で13回目の口頭弁論が開かれた。この日は9月25日に終日かけて尋問が行うことが決定され、さらに予備日として10月2日の午後も期日として ...
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